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戴帽式を行いました

9月13日(木)午後2時より、金井講堂にて、多数の来賓の方々、中学時代の恩師をお迎えし、保護者の皆様や在校生が見守る中、第49回衛生看護科戴帽式を執り行いました。
 式では厳粛な雰囲気の中、衛生看護科2年生34名が一人ひとり、看護教員よりナースキャップを被せられ、その後、生徒全員でナイチンゲール誓詞が唱和されました。
 
 戴帽生代表謝辞のが、小泉穂野香さんが、看護師の役割が大きくなりつつある現在、身体的だけでなく精神的や心理的にも患者様に寄り添う看護が大切になる、これまで学んだことを生かし、謙虚に素直に思いやりの心を忘れず、知識や技術を吸収できるよう夢の実現に向けて全員で邁進していきたいと誓いました。





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